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ハイドロキノン 副作用
from ハイドロキノン情報 06/16 12:14

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2006年12月 アーカイブ

2006年12月07日

MTを導入してみました

こんにちは!

オリエンタルビューティラボの平瀬です。

今回、お役立ち情報を分かりやすくまとめる為に、
MT(Movable Type)というものを導入してみました。

これで皆さまによりわかりやすくお肌基礎知識や美容情報など、
美肌にお役に立てる… ハズです。

まだ試験中ですが、今後、様々な情報を整理してわかりやすく
お届けできると思いますので、ご期待下さい。

2006年12月09日

見難いかも知れません^^;

こんばんは!

今、スタイルシートやHTMLで
このページを色々といじっているので
失敗してしまったりした時は
見にくい場合があります。

そんな時に出くわしてしまった方…


すみません<(_ _)>

あやまるしかありません


もう少し全体的なスタイルが決まってきたら
美肌辞典の情報をこちらに移しますので
もうちょっと待っててくださいね。

2006年12月16日

美肌辞典 その1 お肌の基本構造

お肌ってどんなところ?

お肌(皮膚)は第6の臓器とも呼ばれ、吸収、排泄、防御など様々な機能がある大切な器官です。

表皮、真皮、皮下組織と大きく3つに分類されますが、美肌に関係しているのは主に表皮と真皮です。

まずは、表皮の構造を見ていきましょう。

お肌の基本構造


表皮は、上の図のように4つの層に分かれ、各層ごとに役割があります。

まず、一番下の基底層では、メラノサイトがメラニン色素を生み出し紫外線からお肌を守っています。それから、基底細胞が分裂し、新しい細胞を生み出しています。それにより一つ一つの細胞が徐々に上に押し上げられ、最終的に垢となりはがれ落ちていくのですが、これを新陳代謝(ターンオーバー)と言います。

お肌の新陳代謝(ターンオーバー)は通常28日周期といわれていますが、年齢とともに周期が長くなります。個人差はあるようですが、通常年齢プラス10日といわれています。

第2層は有棘層と呼ばれ、リンパ液に満たされ、細胞と細胞が突起物でつながっています。

第3層は顆粒層と呼ばれ紫外線からお肌を守る役割をしています。

第4層は角質層と呼ばれ、細胞間脂質に満たされている層で、細菌や外的刺激からお肌を守ります。この層の細胞はすでに死んだ細胞ですので、化粧品などで栄養分をいくら与えても元気になることはありません。

美肌辞典 その2 紫外線からお肌を守る

よく「雪色のようなお肌になりたい」とか「色白美人になりたい」と言う事を耳にしますが、果たしてこれはお肌にとって良いことなのでしょうか?

答えはNO!です。

実は、お肌にもっともダメージを与えているといっても過言ではないのが『紫外線』です。紫外線を浴び、お肌の防御機能が働きだすと色が黒くなります。色が黒いということは光(紫外線)を吸収もしくは屈折しているという事です。つまり『色が黒い=紫外線に強い』という事が言えるのです。

色白になるということは、紫外線を処理しきれずに元気なお肌の元になる、基底細胞や真皮層まで、ダイレクトに紫外線の害を届けてしまうという事です。


メラノサイトの機能

上の①図のように紫外線を浴びると基底層にあるメラノサイトが働き始めチロシナーゼ活性酵素を生み出します。次に②図のようにチロシンが細胞内に入り、その後、メラニン色素に変化をしていきます。その後メラニン色素は分解されながらはがれ落ちていきます。それを一連の流れを図にしたのが③図です。

また、下記の図のように、メラニン色素には白人のメラニンと呼ばれるフェオメラニン、黒人のメラニンと呼ばれるユーメラニンの2種類ありますが、もとはチロシンという物質です。どちらのメラニンになるかはチロシナーゼ活性の度合いや、グルタチオン還元酵素が働くか等、様々な要素が絡み合ってるようです。

メラニン説明

以上がお肌紫外線を防ぐ機能です。少しはメラニン色素の重要性つまり黒いお肌の重要性はわかっていただけたでしょうか?

確かに日本人女性が持っている『色白=美人』という観念は理解できますが、皆様にはまず、女性の美しさの尺度はそれだけではないと言う事をぜひ理解していただきたいです。

それでは「美白はするなということ?」と思われるでしょうが、そうではありません。前述したように「美白をしたいという気持ち」は理解できます。ですから、美白(UVケア)は紫外線の脅威にさらされるという事を、まず念頭において頂き、紫外線からお肌を守る事(UVカット)も考えながらUVケアをしていただきたいのです。


ポイント UVケアとUVカットはご一緒に

美肌辞典 その3 人種による肌の違い

よく「ヨーロッパで流行った美容法だから大丈夫」とか「アメリカの○○という女優が使ったコスメだから良い」とか聞きますが、本当でしょうか?

私は「一概にそうは言い切れない」と思います。

「日本人の肌は世界一デリケートなお肌なんだ」という声も聞きますが本当でしょうか?

あまり信用しないほうがよさそうです。

「それでは何を基準に選べばいいの?」と疑問をもたれると思いますが、それにはまず自分の肌の質を知る事が大事です。その為にも「人種による肌の違い」を覚えておくと、とても役立ちます。

世界には様々な人種が存在しますが、それぞれの肌の質はまったく違います。すなわち美しくなる為の美容法も違うということです。

まず、お肌の厚みですが、下の図のように一番お肌が薄いのは黒人です。つまり刺激に対して一番デリケートなのは黒人の肌なのです。ゴマージュやピーリングなどのお肌を薄くする美容法は適していません。

美肌辞典 人種による肌の違い 肌の厚み


次にメラノサイト(メラニン色素)の量ですが、これは見た目通り白人が一番少なく、紫外線に一番デリケートなのは白人の肌という事がいえます。UVケアを必ずしないとすぐにシミやシワになってしまいます。

美肌辞典 人種による肌の違い メラニンの量

つまり、私たち日本人はどちらも中間で一番バランスが良い肌という事がいえます。

世界三大美女の中にアジアから2名出ている事からも、昔から、東洋人のお肌は世界の憧れの的だったのかもしれませんね。

現在では様々なコスメや美容法が簡単に試せますが、選ぶ時は他人任せではなく、自分の肌質をよく考えて選ばないと後々後悔する事にもなりかねません。

例えば、ピーリングやゴマージュ(スクラブ)などは、角質層が分厚い白人のお肌にはとても良い美容法です。回数や強さなどもそれほど気にしなくてもトラブルにはなりません。しかし、私たち日本人のお肌は、強すぎるピーリングやゴマージュをすると、すぐにトラブルにつながってしまいます。

ですから、角質ケアをする際は専門のお医者様や熟練のエステティシャンに任せるのが正解です!

専門の医院やサロンに通うことが出来ない方は、どうしてもご自宅でケアすることになると思います。自宅で出来る角質ケアとしてはマイルドなピーリング石鹸がオススメです。しかし、これも「スベスベになるから」とやり過ぎると絶対にトラブルになります。何事もほどほどを心がけて正しい角質ケアをして下さい。

美肌辞典 その4 肌質と正しい化粧品選び

敏感肌センシティブ)、乾燥肌ドライ肌)、脂性肌オイリー肌)、混合肌オイリードライ肌)、普通肌(ノーマル肌)…。

よく聞く『私の肌質は○○なの』という言葉ですが、実際に自分の肌質を熟知するのは難しい事です。

なぜなら、『肌質』は一定ではないからです。いうなれば『クマが出来た』とか『日焼けした』ようなもので、今現在のお肌の状態くらいに思っておいたほうがいいでしょう。

当然、遺伝的な要因もあるでしょうが、睡眠や食事、喫煙などの生活習慣、精神的なストレスや季節の変化(温度や湿度)によりお肌の質(状態)はかなり変わっていきます。

ですから、「私の肌はオイリー肌なの~」といって洗顔をまめにやってたら、いつの間にか乾燥肌になっていた、何てことも…。(本当の話です。洗顔のしすぎには注意しましょう!)

でもそんなに神経質になる必要もありません。①洗顔②ローション③クリーム(美容液)など、基本的なスキンケアを決めておき、お手入れ後、お肌を触った時にいつもより乾燥していたら保湿エッセンスをプラスするくらいの感覚でも十分です。重要なのは【いつも清潔に】【うるおいを保つ】事です。

逆にオススメできないのが短期間にあれこれと化粧品を変えていくことです。お肌の生まれ変わりのサイクルは短くても28日ですので、短すぎるとどれがいいのか悪いのかが分かりません。(肌が赤くなったなどアレルギー反応が出た場合はすぐにやめてください。)


最後に、美容部員の方から「貴方の肌は○○肌ですからこれがいいです!」とすすめられて購入したら失敗した、というお話を良く聞きますが、自分の肌は自分で判断する事が基本です。他人任せにするのではなく、専門の方にアドバイスを受けながら『自分で選ぶ』という姿勢が大切です。


美肌辞典 その5 敏感肌センシティブ

敏感肌センシティブ)は角質層が薄くなったり、セラミドなどの細胞間脂質が少なくなったために刺激に弱くなった状態の肌です。また、引っかいたり、スクラブやゴマージュなどのお手入れをやりすぎて、お肌に目に見えないレベルの傷が出来ていることも考えられます。


お肌の状態としては、角質層が薄くなり、乾燥しやすく刺激に敏感なため、敏感肌センシティブ)と定義されているようです。

もともと普通肌(ノーマル肌)や脂性肌オイリー肌)の方がピーリングやゴマージュのやりすぎや引っかき傷などが原因で一時的にピリピリと染みたり、かゆみを感じたりした結果、「私って敏感肌」と思い込み化粧品を全て変えてしまう方もいらっしゃるようです。

例えば【脂性肌オイリー肌)→目に見えない傷】の場合、基本的なスキンケアは脂性肌オイリー肌)です。

勘違いしてしまうとお肌の状態が余計におかしくなる場合もあるようですので、かゆみや炎症が出てきたらすぐ化粧品を変えるのではなく、皮膚科のお医者様に相談することをオススメします。

オススメの美容法は、乾燥肌ドライ肌)と同じく、お肌にやさしい低刺激の洗顔ソープなどを使い、保水・保湿に勤めることです。角質層が薄くなりバリア機能が低下しているため、通常のスキンケア後、セラミドなどの細胞間脂質配合の美容液などでバリアー機能を高めることが出来ればなお良いでしょう。

美肌辞典 その6 乾燥肌ドライ肌

乾燥肌ドライ肌)はその名の通り、角質層の水分量が少なくなり、バリア機能が低下している状態のお肌のことです。主にセラミドなどの細胞間脂質が少なくなっている場合が多く、通常のお肌に比べ乾燥しやすいことが特徴です。

また、細菌などを防ぐバリア機能が低下しているため、炎症を起こしたり、かゆみが出て引っかき敏感肌になったりすることもあるようです。かゆみが出てもかきむしらない様に気をつけてください。その状態まで行くと皮膚科のお医者様に相談したほうが良いと思います。

オススメの美容法は、お肌にやさしい低刺激の洗顔ソープなどを使い、ローションで保水し、クリーム・美容液で保湿に勤めることです。通常のスキンケア後、セラミドなどの細胞間脂質配合の美容液などでバリアー機能を高めることが出来ればなお良いでしょう。

美肌辞典 その7 脂性肌オイリー肌

脂性肌オイリー肌)は、通常バランスよく分泌されている水分(汗)と脂分のバランスが崩れ、脂分のほうが多く分泌されるため、ギトギト感があります。皮脂(汗と脂分のクリーム)が多い普通肌と混同されがちですが、脂性肌オイリー肌)は、脂分の比率が多いため皮脂が固まりやすく、毛穴が詰まってコメドが出来やすくなるため、ニキビなどのトラブルにつながりやすいようです。

オススメの美容法は、まめに洗顔をしてお肌を清潔に保つことと、ローションを多めにつかい、保水・保湿に勤めること。ただし、洗顔のやりすぎはバリア機能の低下を招き、他のトラブルにつながる可能性がありますので、男性専用化粧品などに見られる洗浄力の高すぎる洗顔フォームなどは避けましょう。

一度に全て落としてしまおうと考えるより、常に清潔にさっぱりとしたお肌の状態を保つことを意識することが美肌への近道です。

美肌辞典 その8 混合肌オイリードライ肌

混合肌オイリードライ肌)は、脂性肌オイリー肌)と乾燥肌ドライ肌)が混ざっている状態のお肌です。Tゾーンは脂性肌オイリー肌)でUゾーンは乾燥肌ドライ肌)という方が大半です。

脂性肌オイリー肌)の部分は、油分が多いため毛穴が詰まってコメドが出来やすく、ニキビなどのトラブルにつながりやすいですし、乾燥肌ドライ肌)の部分は、セラミドなどの細胞間脂質が少なくなって角質層の水分量が少なくなり、バリア機能が低下しているため、通常のお肌に比べ乾燥しやすく、どちらに肌質に合わせたらいいか分からないと、化粧品コスメ選びで悩む方が多いのもこの混合肌の特徴です。

オススメの美容法は、無理に乾燥肌の部分と脂性肌の部分のお手入れ方法を変えるのではなく、常に清潔にさっぱりとしたお肌の状態を保つことを意識し、保水・保湿に勤めることです。

通常のスキンケア後、乾燥肌ドライ肌)の部分を細胞間脂質であるセラミドなどを配合した美容液などでしっかり保湿をすることをお勧めします。

美肌辞典 その9 普通肌(ノーマル肌)

普通肌(ノーマル肌)は皮脂の分泌がバランスよく行われ、ターンオーバーもきちんと行われている理想のお肌美肌)のことです。

角質層の水分量も高く、美肌の条件といわれる『うるおいがある、なめらか(キメ)、ハリがある、弾力ある、血色が良い(透明感)』の全てそろったお肌です。美肌辞典が目指しているのはこの状態のお肌です。

当然、トラブルは全肌質中ダントツで少なく、お肌のハリやうるおい、キメ、ツヤ、弾力や透明感(血色)なども良いのが特徴です。

お手入れはスキンケアの基本、①洗顔②ローション③クリーム(美容液)で、肌を清潔にし、うるおいを保つことを心がければ、肌トラブルも少なく、美肌を保てるでしょう。

美肌辞典 いまさら聞けないキーワード 『無添加って何?』

よく聞く、無添加化粧品無添加ソープ、無添加シャンプー、無添加のオンパレードですが、『無添加』っていったい何?と疑問を持たれている方もいらっしゃると思います。

(私もそのうちの一人でしたが^^;)

無添加というと『何も加えない』という意味ですので、無添加化粧品を直訳すると『何も入っていない化粧品』…。

ただの水かよ!!!

そんな突込みをいれたくなるところですが、無添加○○は化粧品会社の『うちの化粧品は安全ですよ~』というアピールをする数限りある表現方法の一つなのです。

なぜかというと、薬事法という法律により、安全ですよとか効きます、治ります、良くなりますなどの広告表現が出来ないため、

『アレルギーになる成分(旧指定表示成分)が無添加

『天然成分以外の化学物質が無添加

と、表示することにより『うちの化粧品は安全ですよ~』と表現しているわけなんです。

だからといって『無添加=良い化粧品』『天然成分=良い化粧品』と断定することは出来ません。

なぜなら、現在化粧品に使用してよいと許可が出ている成分が3000種類ほどありますが、その中で指定表示成分に入っていない成分や、天然成分の中でも、現在、分かっていないだけで、アレルギーの元になるかもしれない成分やお肌や体に悪い成分があるかもしれないのです。


極端な話ですが、そばアレルギーの方がそばを食べると大変なことになるのと一緒で、良い成分でもその成分にアレルギーを持っていると使わないほうが良いということです。


『だったら化粧品使えないじゃない!』

という声が聞こえてきそうですが、実際、私自身がそう思った時期がありまして、化粧品を使ったスキンケアを一切やめてみました。

3年ほどたった現在、キレイだったお肌はボロボロ…

毛穴は開きっぱなしだし、乾燥しているし、シワが出来始めたし、吹き出物は出来るし…。

女性では絶対出来ない(チャレンジしてみる方もいらっしゃるかもしれませんが^^;)身体を張った実験でしたが、


結論!『化粧品を使ったスキンケアはやっぱり大事』


ということで、最近またスキンケアをはじめた次第です^^;

やっぱり無添加の洗顔ソープはいいですね~。ローションや美容液を使うとお肌がうるおう潤う!少しずつお肌の調子が戻りつつあります^^

化粧品は使ったほうが良いと分かった私ですが、そうなってくると良いコスメを選ばないといけません!

選び方はというと、やはり『無添加化粧品』を中心に選ぶと良いと思います。最低限、アレルギー反応があるかもしれない成分(個人差があります)は、入っていないほうが良いですので。


『疑わしきは使わずの精神で』


といいつつも当店では指定成分の中でも最低限『パラベン(防腐剤)』の入った化粧品は取り扱っています。(ほとんど無いですが)

それは、菌の繁殖を抑えたり商品の劣化を防止するために、無菌室で真空パックするなどの特殊な対策をしていない化粧品には絶対に必要だからです。

パラベン(防腐剤)については様々な意見がありますが、十数年美容業界にいる私の実感は、アレルギーを持っていなかったらほぼ大丈夫。環境ホルモン作用があるのでは?との報告もあるようですが、はっきりと断定されているわけではありません。

私自身『無添加化粧品』推進派なのですが、本当に良い無添加化粧品を作ろうと思うと、菌が繁殖したり、成分がすぐに劣化したりとものすごく大変です。


自然とお値段が上がっていき、「高くて使えない(涙)」となるわけです。

当店でご紹介しているコスメは主にエステティックサロンで取り扱っているプロ用コスメです。製品に自信はあるのですが、値段に自信がありません^^;;結構お高いのです!


化粧品代は抑えたいけどちゃんとしたスキンケアもしたいという方の為に、最低限のパラベンが入った品質の良い化粧品もお店には並べています。(美容ライター厳選口コミコスメで掲載された商品です。)

少し話が脱線して来ましたね…。

話を戻します。

つまり、コスメ選びは自分のお財布と相談して、


お財布に余裕がある方は

『高品質の無添加化粧品を選ぶ』

当然ですが、一番いいです。細胞間脂質の一種であるセラミドなどが含まれた美容液を使って保湿すると完璧です。


それなりにお財布に余裕がある方は

『最低限の防腐剤(アレルギーの無い方)の入った化粧品を選ぶ』

お金を抑えたいのに『無添加』にこだわる必要は無いと思います。それだったら最低限のパラベン(パラベンアレルギーの方は厳禁です!)が入った商品のほうが成分の品質もよくオススメです。


お財布に木枯らしが吹いている私みたいな方(涙)は

『高品質の無添加洗顔料の後に水パック』

はっきり言って、下手な化粧品使うくらいならこちらのほうが断然お肌がキレイになります。水パックのやり方は『店長オススメの美容法』をご覧下さい。


で、結局、あなたは何選ぶの?

と聞かれそうなのですが…。

私の場合は


『お財布を裏切ってでも高品質の無添加化粧品!』


ですかね。(嫁に怒られそうですが^^;)

それでは皆様、良いスキンケアライフをお送り下さい。


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