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   <title>読む基礎化粧品　美肌辞典</title>
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   <updated>2007-06-17T07:25:43Z</updated>
   <subtitle>化粧品通販オリエンタルビューティラボがお贈りする美肌の為のお役立ち情報</subtitle>
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   <title>ハイドロキノンの秘密　パート２濃度について</title>
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   <published>2007-06-17T11:00:43Z</published>
   <updated>2007-06-17T07:25:43Z</updated>
   
   <summary>最近、ハイドロキノンの高濃度の物ってどうなんでしょう？って疑問が出てきました。 ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ob-labo.com/blog/">
      <![CDATA[最近、ハイドロキノンの高濃度の物ってどうなんでしょう？って疑問が出てきました。

単純に考えると配合率が５％より１０％の方が良さそうなんだけど…。

化粧品会社の社長という立場を利用して（こういうときは非常に便利です＾＾）
ちょっとメーカーや工場に聞いてみたんですが、高濃度って呼ばれている物は
ハイドロキノン５％～１０％とかって表示されてますが、「数字だけで判断できない」
との回答が返ってきました。

そう聞くと、気になりますよね＾＾；


そう思ってもうちょっと突っ込んだ話を聞いてみたところ、「ハイドロキノン１００％が５％入っているのと、ハイドロキノン５０％が１０％入ってるのでは実は同じ配合率なんです」という事でした。

でもこれじゃ表示されている配合率だけでは判断できないですよね。

濃度の判断基準を聞いてみると通常のハイドロキノンは１００％を何％配合しているかを
ダイレクトに表示しているみたいです。ただし酸化しやすいという弱点があります。

ちなみに、くれぐれも参加した物は使用しないで下さいね。お肌に大変悪いです。
ハイドロキノンは参加すると茶色もしくは黒っぽくなるのでチェックしてみて下さい。

一般的に？新型（安定型）ハイドロキノンは他の成分を配合しているので刺激も少なく酸化しにくいが濃度が低いようです。


それではうちで取り扱っているハイドロキノンクリームはどうなんだろう？と思って調べてみました。
（単純にメーカーに聞いただけですが…＾＾；）

以下、調査結果

１．通常使用のハイドロキノン１００％が５％入っている
２．ハイドロキノンが参加しにくいように成分と容器でカバー
３．刺激にも配慮した成分構成

ここでは詳しくは書けないんですが特殊なノウハウを使っているらしいです。
というか、私も教えてもらえなかったという。


メーカー担当者さんいわく、
「すみません。そこを教えてしまうと独自に研究した意味が無くなってしまうので…。製造方法は秘密でお願いします。」との事。

でも、要するに新型ハイドロキノンは成分の段階で色々と混ぜたりしているという事で、うちの取り扱ってる商品はハイドロキノン１００％を５％配合して商品化するときに成分を混ぜたりしているという事でしょうね。


まあ、ここまで分かったのでヨシとしないといけませんね。

なんだか今回は日記か単なるメモみたいになってしまいましたが（汗）

うちの取扱商品を見てみたいという方はこちら↓　

<a href="http://www.ob-labo.com/SHOP/sdhq001.html">ハイドロキノン５％配合美白クリーム</a>

ちなみに返品保障付（普通ハイドロキノンで返品保障なんてしませんよね）]]>
      
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   <title>ハイドロキノンの秘密</title>
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   <published>2007-06-10T01:51:44Z</published>
   <updated>2007-06-10T02:17:43Z</updated>
   
   <summary>今回は「お肌の漂白剤」とか「美白成分の王様」なんて呼ばれている ハイドロキノンに...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ob-labo.com/blog/">
      <![CDATA[今回は「お肌の漂白剤」とか「美白成分の王様」なんて呼ばれている
<strong>ハイドロキノン</strong>についてお話します。

ハイドロキノンは元々医薬品としてシミ・ソバカスなどでお悩みの方に
処方されていた成分です。

それが２００１年の薬事法改正により一般の化粧品にも使用されるようになりました。

最近、検索件数も「うなぎ上り」のようですが、やっぱり元医薬品という事で
効果が期待されているんでしょうね。

しかし、期待とは裏腹にその副作用などで悩まされている方もいらっしゃるようです。

私が経営している化粧品会社でもハイドロキノン配合の化粧品を取り扱っていますが
お問合せで一番多いのが

「他のハイドロキノン８％配合のクリームを使って白斑が出たのですが」
「ハイドロキノン１０％の物を使って肌が赤くなってしまったんですが…」
「ハイドロキノンは刺激が強い成分だと聞いて迷っています」

など、大半のお問合せがハイドロキノンの刺激についてです。

お肌の弱い方などはビタミンCクリームなどの方がお肌に負担をかけず
オススメなのですが、大概の方はそういった美白化粧品を使ってまったく
効果が感じられなかったので色々と探してハイドロキノンに辿り着いた。
という事みたいですね。

ですから、「それでしたらビタミンCクリームを試してみてはどうでしょう」と
オススメすると、「もういいです」と言われてしまったりもします。

お客様の事を考えて言った事がお客様の望む事ではなかったと言うことなのですが、
アメリカでは成分の配合量を規制するような方向で進んでいる位ですので、やはり
お肌の弱い方はまず、お肌の調子を整えてから使用されて下さい。

ところで、ハイドロキノン配合の化粧品はこんなに刺激が強いのに何故ここまで
人気があるのでしょうか？

それは、シミ・ソバカスを元から絶つと考えられているからだと思います。

ビタミンCを含め、コメ由来、コムギ由来等々の美白成分などでは
根本的な解決にはならないからなんでしょう。

つまり、シミを事前に防ぐ成分やシミ・ソバカスの表面のみに作用する物ですので
使用し続けなければ意味が無いという事。

ですから、シミ・ソバカスを元から絶つと考えられているハイドロキノンに人気が
集まっているという。

もしハイドロキノン配合の化粧品を初めて使ってみるのであれば
刺激に配慮し、返品保障も付いている
<a href="http://www.ob-labo.com/SHOP/sdhq001.html">ハイドロキノン５％配合セフティエＨＱクリーム</a>から初めて見てはいかがでしょう。

普通はハイドロキノン配合のクリームに返品保障なんかつけないですよ（汗）]]>
      
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   <title>間違った化粧ｊ品選びは最悪です！</title>
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   <published>2007-04-03T14:15:22Z</published>
   <updated>2007-04-03T14:39:17Z</updated>
   
   <summary>最近、更新が出来ていない平瀬です＾＾； これからは少し頑張っていこうと思っていま...</summary>
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         <category term="その他" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ob-labo.com/blog/">
      <![CDATA[最近、更新が出来ていない平瀬です＾＾；

これからは少し頑張っていこうと思っています。

それは何故かと言うと…

先月、「美肌の教科書」の著書者である皮膚科専門医で医学博士の川端康浩先生よりご連絡をいただき、励ましていただくと共に「何か分からない事があれば何でも聞いて」という力強いお言葉をいただいたからです！

川端先生ありがとうございます<(_ _)>

私と川端先生は全く面識はなかったのですが、私が社長をしている会社のサイトで販売している商品を選ぶ際のコンセプトとして、川端先生の「美肌の教科書」を参考にさせていただいている事を書いていたらたまたま見かけた先生よりご連絡をいただいたという事でした。（本当に本人ですか？と思わず聞いてしまいましたが＾＾；）

私自身この「美肌の教科書」を参考にしていまして、何度となく商品作りやスキンケアに役立ててきました。とても良著ですので美肌を手に入れたい方は高い化粧品を使う前にまずはこの本を読んでみてください＾＾（間違った化粧品選びは最悪です！）

<a href="http://www.tcda.jp/kawabata/" target="_blank">川端皮膚科クリニック＆川端康浩先生のプロフィール</a>

それから、先生に何か聞いてみたいという場合、こちらにコメントを残してください。
私で分かる事でしたら私がお答えいたしますが、分からない事は川端先生にご連絡し、このページに回答を残しますので。

では、沢山のコメントお待ちしています。
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   <title>化粧品の香料が悪いって本当？</title>
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   <published>2007-02-14T11:44:38Z</published>
   <updated>2007-02-14T11:56:15Z</updated>
   
   <summary>最近「香料＝悪い」というイメージが浸透しているような気がしますが、化粧品に使われている香料の中には「良い香料」と「悪い香料」があるって事はあまり知られてないようですね。見分けるコツをご紹介します。</summary>
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      <name>Hirase</name>
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         <category term="化粧品の選び方" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ob-labo.com/blog/">
      <![CDATA[先日、当店オリジナル化粧品の「ディルキラニ」無料モニター募集が
無事終了いたしました。

ご協力ありがとうございます<(_ _)>

「肌触りとってもイイよ～♪」
「生涯付き合っていける化粧品に出会いました！」

というお声をいただいている反面、

「香りが強い」
「オーガニックなのに香料が入ってて残念」

と言うお声もいただきました。

この辺りは商品化までに改善していきます。

結構「香料＝悪い」と言う意識が根強いようですね＾＾；

ですが、「良い香料」と「悪い香料」があるって事は
あまり知られてないようですね。
通常、化粧品や香水などに使われている香料は科学的に合成した
石油系香料を使っています。

この香料は脳にダメージを与えると言われてて、この事から
「香料＝悪い」というイメージがあるんだと思います。

実際、上記の様な内容の新聞記事が出た後「無香料」が流行り始め、
購入する際の基準になったという方も多いはず…。（メーカーの戦略？）

一方、アロマテラピーに代表されるアロマ（香油）ハーブなどの
自然香料は精神的にも身体的にも良い影響を与えてくれます。
ただし、アロマの匂いに似せた石油系香料もありますのでご注意を。

一言で香料と言っても、石油系の香料とアロマ系の香料では、
その内容に天と地ほどの差があります。

本当に良いものを手に入れる為には、周りに影響されるのではなく
真偽を自分で調べてみる事が大切なのかもしれませんね。


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   <title>美肌辞典　いまさら聞けないキーワード　『無添加って何？』</title>
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   <published>2006-12-16T10:46:00Z</published>
   <updated>2006-12-19T13:16:06Z</updated>
   
   <summary>よく聞く、無添加化粧品、無添加ソープ、無添加シャンプー、無添加のオンパレードです...</summary>
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      <name>Hirase</name>
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         <category term="美容用語" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ob-labo.com/blog/">
      よく聞く、無添加化粧品、無添加ソープ、無添加シャンプー、無添加のオンパレードですが、『無添加』っていったい何？と疑問を持たれている方もいらっしゃると思います。

（私もそのうちの一人でしたが＾＾；）

無添加というと『何も加えない』という意味ですので、無添加化粧品を直訳すると『何も入っていない化粧品』…。



ただの水かよ！！！



そんな突込みをいれたくなるところですが、無添加○○は化粧品会社の『うちの化粧品は安全ですよ～』というアピールをする数限りある表現方法の一つなのです。

なぜかというと、薬事法という法律により、安全ですよとか効きます、治ります、良くなりますなどの広告表現が出来ないため、

『アレルギーになる成分（旧指定表示成分）が無添加』

『天然成分以外の化学物質が無添加』

と、表示することにより『うちの化粧品は安全ですよ～』と表現しているわけなんです。

だからといって『無添加＝良い化粧品』『天然成分＝良い化粧品』と断定することは出来ません。

なぜなら、現在化粧品に使用してよいと許可が出ている成分が３０００種類ほどありますが、その中で指定表示成分に入っていない成分や、天然成分の中でも、現在、分かっていないだけで、アレルギーの元になるかもしれない成分やお肌や体に悪い成分があるかもしれないのです。


極端な話ですが、そばアレルギーの方がそばを食べると大変なことになるのと一緒で、良い成分でもその成分にアレルギーを持っていると使わないほうが良いということです。


『だったら化粧品使えないじゃない！』



という声が聞こえてきそうですが、実際、私自身がそう思った時期がありまして、化粧品を使ったスキンケアを一切やめてみました。

３年ほどたった現在、キレイだったお肌はボロボロ…

毛穴は開きっぱなしだし、乾燥しているし、シワが出来始めたし、吹き出物は出来るし…。

女性では絶対出来ない（チャレンジしてみる方もいらっしゃるかもしれませんが＾＾；）身体を張った実験でしたが、


結論！『化粧品を使ったスキンケアはやっぱり大事』


ということで、最近またスキンケアをはじめた次第です＾＾；

やっぱり無添加の洗顔ソープはいいですね～。ローションや美容液を使うとお肌がうるおう潤う！少しずつお肌の調子が戻りつつあります＾＾

化粧品は使ったほうが良いと分かった私ですが、そうなってくると良いコスメを選ばないといけません！

選び方はというと、やはり『無添加化粧品』を中心に選ぶと良いと思います。最低限、アレルギー反応があるかもしれない成分（個人差があります）は、入っていないほうが良いですので。


『疑わしきは使わずの精神で』


といいつつも当店では指定成分の中でも最低限『パラベン（防腐剤）』の入った化粧品は取り扱っています。（ほとんど無いですが）

それは、菌の繁殖を抑えたり商品の劣化を防止するために、無菌室で真空パックするなどの特殊な対策をしていない化粧品には絶対に必要だからです。

パラベン（防腐剤）については様々な意見がありますが、十数年美容業界にいる私の実感は、アレルギーを持っていなかったらほぼ大丈夫。環境ホルモン作用があるのでは？との報告もあるようですが、はっきりと断定されているわけではありません。

私自身『無添加化粧品』推進派なのですが、本当に良い無添加の化粧品を作ろうと思うと、菌が繁殖したり、成分がすぐに劣化したりとものすごく大変です。


自然とお値段が上がっていき、「高くて使えない（涙）」となるわけです。

当店でご紹介しているコスメは主にエステティックサロンで取り扱っているプロ用コスメです。製品に自信はあるのですが、値段に自信がありません＾＾；；結構お高いのです！


化粧品代は抑えたいけどちゃんとしたスキンケアもしたいという方の為に、最低限のパラベンが入った品質の良い化粧品もお店には並べています。（美容ライター厳選口コミコスメで掲載された商品です。）

少し話が脱線して来ましたね…。

話を戻します。

つまり、コスメ選びは自分のお財布と相談して、


お財布に余裕がある方は

『高品質の無添加化粧品を選ぶ』

当然ですが、一番いいです。細胞間脂質の一種であるセラミドなどが含まれた美容液を使って保湿すると完璧です。


それなりにお財布に余裕がある方は

『最低限の防腐剤（アレルギーの無い方）の入った化粧品を選ぶ』

お金を抑えたいのに『無添加』にこだわる必要は無いと思います。それだったら最低限のパラベン（パラベンアレルギーの方は厳禁です！）が入った商品のほうが成分の品質もよくオススメです。


お財布に木枯らしが吹いている私みたいな方（涙）は

『高品質の無添加洗顔料の後に水パック』

はっきり言って、下手な化粧品使うくらいならこちらのほうが断然お肌がキレイになります。水パックのやり方は『店長オススメの美容法』をご覧下さい。


で、結局、あなたは何選ぶの？

と聞かれそうなのですが…。

私の場合は


『お財布を裏切ってでも高品質の無添加化粧品！』


ですかね。（嫁に怒られそうですが＾＾；）

それでは皆様、良いスキンケアライフをお送り下さい。



      
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   <title>美肌辞典　その９　普通肌（ノーマル肌）</title>
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   <published>2006-12-16T10:44:01Z</published>
   <updated>2006-12-19T13:17:10Z</updated>
   
   <summary>普通肌（ノーマル肌）は皮脂の分泌がバランスよく行われ、ターンオーバーもきちんと行...</summary>
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         <category term="肌質の不思議" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ob-labo.com/blog/">
      普通肌（ノーマル肌）は皮脂の分泌がバランスよく行われ、ターンオーバーもきちんと行われている理想のお肌（美肌）のことです。

角質層の水分量も高く、美肌の条件といわれる『うるおいがある、なめらか（キメ）、ハリがある、弾力ある、血色が良い（透明感）』の全てそろったお肌です。美肌辞典が目指しているのはこの状態のお肌です。

当然、トラブルは全肌質中ダントツで少なく、お肌のハリやうるおい、キメ、ツヤ、弾力や透明感（血色）なども良いのが特徴です。

お手入れはスキンケアの基本、①洗顔②ローション③クリーム（美容液）で、肌を清潔にし、うるおいを保つことを心がければ、肌トラブルも少なく、美肌を保てるでしょう。


      
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   <title>美肌辞典　その８　混合肌（オイリードライ肌）</title>
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   <published>2006-12-16T10:41:50Z</published>
   <updated>2006-12-19T13:23:00Z</updated>
   
   <summary>混合肌（オイリードライ肌）は、脂性肌（オイリー肌）と乾燥肌（ドライ肌）が混ざって...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ob-labo.com/blog/">
      混合肌（オイリードライ肌）は、脂性肌（オイリー肌）と乾燥肌（ドライ肌）が混ざっている状態のお肌です。Tゾーンは脂性肌（オイリー肌）でUゾーンは乾燥肌（ドライ肌）という方が大半です。

脂性肌（オイリー肌）の部分は、油分が多いため毛穴が詰まってコメドが出来やすく、ニキビなどのトラブルにつながりやすいですし、乾燥肌（ドライ肌）の部分は、セラミドなどの細胞間脂質が少なくなって角質層の水分量が少なくなり、バリア機能が低下しているため、通常のお肌に比べ乾燥しやすく、どちらに肌質に合わせたらいいか分からないと、化粧品・コスメ選びで悩む方が多いのもこの混合肌の特徴です。

オススメの美容法は、無理に乾燥肌の部分と脂性肌の部分のお手入れ方法を変えるのではなく、常に清潔にさっぱりとしたお肌の状態を保つことを意識し、保水・保湿に勤めることです。

通常のスキンケア後、乾燥肌（ドライ肌）の部分を細胞間脂質であるセラミドなどを配合した美容液などでしっかり保湿をすることをお勧めします。


      
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   <title>美肌辞典　その７　脂性肌（オイリー肌）</title>
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   <published>2006-12-16T10:38:36Z</published>
   <updated>2006-12-19T13:24:07Z</updated>
   
   <summary>脂性肌（オイリー肌）は、通常バランスよく分泌されている水分（汗）と脂分のバランス...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ob-labo.com/blog/">
      脂性肌（オイリー肌）は、通常バランスよく分泌されている水分（汗）と脂分のバランスが崩れ、脂分のほうが多く分泌されるため、ギトギト感があります。皮脂（汗と脂分のクリーム）が多い普通肌と混同されがちですが、脂性肌（オイリー肌）は、脂分の比率が多いため皮脂が固まりやすく、毛穴が詰まってコメドが出来やすくなるため、ニキビなどのトラブルにつながりやすいようです。

オススメの美容法は、まめに洗顔をしてお肌を清潔に保つことと、ローションを多めにつかい、保水・保湿に勤めること。ただし、洗顔のやりすぎはバリア機能の低下を招き、他のトラブルにつながる可能性がありますので、男性専用化粧品などに見られる洗浄力の高すぎる洗顔フォームなどは避けましょう。

一度に全て落としてしまおうと考えるより、常に清潔にさっぱりとしたお肌の状態を保つことを意識することが美肌への近道です。

      
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   <title>美肌辞典　その６　乾燥肌（ドライ肌）</title>
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   <published>2006-12-16T10:36:33Z</published>
   <updated>2006-12-19T13:25:01Z</updated>
   
   <summary>乾燥肌（ドライ肌）はその名の通り、角質層の水分量が少なくなり、バリア機能が低下し...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.ob-labo.com/blog/">
      乾燥肌（ドライ肌）はその名の通り、角質層の水分量が少なくなり、バリア機能が低下している状態のお肌のことです。主にセラミドなどの細胞間脂質が少なくなっている場合が多く、通常のお肌に比べ乾燥しやすいことが特徴です。

また、細菌などを防ぐバリア機能が低下しているため、炎症を起こしたり、かゆみが出て引っかき敏感肌になったりすることもあるようです。かゆみが出てもかきむしらない様に気をつけてください。その状態まで行くと皮膚科のお医者様に相談したほうが良いと思います。

オススメの美容法は、お肌にやさしい低刺激の洗顔ソープなどを使い、ローションで保水し、クリーム・美容液で保湿に勤めることです。通常のスキンケア後、セラミドなどの細胞間脂質配合の美容液などでバリアー機能を高めることが出来ればなお良いでしょう。


      
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   <title>美肌辞典　その５　敏感肌（センシティブ）</title>
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   <published>2006-12-16T10:35:34Z</published>
   <updated>2006-12-19T13:25:56Z</updated>
   
   <summary>敏感肌（センシティブ）は角質層が薄くなったり、セラミドなどの細胞間脂質が少なくな...</summary>
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      敏感肌（センシティブ）は角質層が薄くなったり、セラミドなどの細胞間脂質が少なくなったために刺激に弱くなった状態の肌です。また、引っかいたり、スクラブやゴマージュなどのお手入れをやりすぎて、お肌に目に見えないレベルの傷が出来ていることも考えられます。


お肌の状態としては、角質層が薄くなり、乾燥しやすく刺激に敏感なため、敏感肌（センシティブ）と定義されているようです。

もともと普通肌（ノーマル肌)や脂性肌（オイリー肌）の方がピーリングやゴマージュのやりすぎや引っかき傷などが原因で一時的にピリピリと染みたり、かゆみを感じたりした結果、「私って敏感肌」と思い込み化粧品を全て変えてしまう方もいらっしゃるようです。

例えば【脂性肌（オイリー肌）→目に見えない傷】の場合、基本的なスキンケアは脂性肌（オイリー肌）です。

勘違いしてしまうとお肌の状態が余計におかしくなる場合もあるようですので、かゆみや炎症が出てきたらすぐ化粧品を変えるのではなく、皮膚科のお医者様に相談することをオススメします。

オススメの美容法は、乾燥肌（ドライ肌）と同じく、お肌にやさしい低刺激の洗顔ソープなどを使い、保水・保湿に勤めることです。角質層が薄くなりバリア機能が低下しているため、通常のスキンケア後、セラミドなどの細胞間脂質配合の美容液などでバリアー機能を高めることが出来ればなお良いでしょう。


      
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   <title>美肌辞典　その４　肌質と正しい化粧品選び</title>
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   <published>2006-12-16T10:22:45Z</published>
   <updated>2006-12-19T13:27:46Z</updated>
   
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      敏感肌（センシティブ）、乾燥肌（ドライ肌）、脂性肌（オイリー肌）、混合肌（オイリードライ肌）、普通肌（ノーマル肌)…。

よく聞く『私の肌質は○○なの』という言葉ですが、実際に自分の肌質を熟知するのは難しい事です。

なぜなら、『肌質』は一定ではないからです。いうなれば『クマが出来た』とか『日焼けした』ようなもので、今現在のお肌の状態くらいに思っておいたほうがいいでしょう。

当然、遺伝的な要因もあるでしょうが、睡眠や食事、喫煙などの生活習慣、精神的なストレスや季節の変化（温度や湿度）によりお肌の質（状態）はかなり変わっていきます。

ですから、「私の肌はオイリー肌なの～」といって洗顔をまめにやってたら、いつの間にか乾燥肌になっていた、何てことも…。（本当の話です。洗顔のしすぎには注意しましょう！）

でもそんなに神経質になる必要もありません。①洗顔②ローション③クリーム（美容液）など、基本的なスキンケアを決めておき、お手入れ後、お肌を触った時にいつもより乾燥していたら保湿エッセンスをプラスするくらいの感覚でも十分です。重要なのは【いつも清潔に】【うるおいを保つ】事です。

逆にオススメできないのが短期間にあれこれと化粧品を変えていくことです。お肌の生まれ変わりのサイクルは短くても２８日ですので、短すぎるとどれがいいのか悪いのかが分かりません。（肌が赤くなったなどアレルギー反応が出た場合はすぐにやめてください。）


最後に、美容部員の方から「貴方の肌は○○肌ですからこれがいいです！」とすすめられて購入したら失敗した、というお話を良く聞きますが、自分の肌は自分で判断する事が基本です。他人任せにするのではなく、専門の方にアドバイスを受けながら『自分で選ぶ』という姿勢が大切です。



      
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   <title>美肌辞典　その３　人種による肌の違い</title>
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   <published>2006-12-16T10:13:26Z</published>
   <updated>2006-12-19T13:31:35Z</updated>
   
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      <![CDATA[よく「ヨーロッパで流行った美容法だから大丈夫」とか「アメリカの○○という女優が使ったコスメだから良い」とか聞きますが、本当でしょうか？

私は「一概にそうは言い切れない」と思います。

「日本人の肌は世界一デリケートなお肌なんだ」という声も聞きますが本当でしょうか？

あまり信用しないほうがよさそうです。

「それでは何を基準に選べばいいの？」と疑問をもたれると思いますが、それにはまず自分の肌の質を知る事が大事です。その為にも「人種による肌の違い」を覚えておくと、とても役立ちます。

世界には様々な人種が存在しますが、それぞれの肌の質はまったく違います。すなわち美しくなる為の美容法も違うということです。

まず、お肌の厚みですが、下の図のように一番お肌が薄いのは黒人です。つまり刺激に対して一番デリケートなのは黒人の肌なのです。ゴマージュやピーリングなどのお肌を薄くする美容法は適していません。

<p><a href="http://ob-labo.com/pic-labo/hadasa1.gif" target="_blank"><img style="WIDTH: 320px; HEIGHT: 240px" alt="美肌辞典　人種による肌の違い　肌の厚み" hspace="0" src="http://ob-labo.com/pic-labo/hadasa1.gif" align="baseline" border="0" /></a></p>


次にメラノサイト（メラニン色素）の量ですが、これは見た目通り白人が一番少なく、紫外線に一番デリケートなのは白人の肌という事がいえます。UVケアを必ずしないとすぐにシミやシワになってしまいます。

<p><a href="http://ob-labo.com/pic-labo/hadasa2.gif" target="_blank"><img style="WIDTH: 320px; HEIGHT: 240px" alt="美肌辞典　人種による肌の違い　メラニンの量" hspace="0" src="http://ob-labo.com/pic-labo/hadasa2.gif" align="baseline" border="0" /></a></p>



つまり、私たち日本人はどちらも中間で一番バランスが良い肌という事がいえます。

世界三大美女の中にアジアから２名出ている事からも、昔から、東洋人のお肌は世界の憧れの的だったのかもしれませんね。

現在では様々なコスメや美容法が簡単に試せますが、選ぶ時は他人任せではなく、自分の肌質をよく考えて選ばないと後々後悔する事にもなりかねません。

例えば、ピーリングやゴマージュ（スクラブ）などは、角質層が分厚い白人のお肌にはとても良い美容法です。回数や強さなどもそれほど気にしなくてもトラブルにはなりません。しかし、私たち日本人のお肌は、強すぎるピーリングやゴマージュをすると、すぐにトラブルにつながってしまいます。

ですから、角質ケアをする際は専門のお医者様や熟練のエステティシャンに任せるのが正解です！

専門の医院やサロンに通うことが出来ない方は、どうしてもご自宅でケアすることになると思います。自宅で出来る角質ケアとしてはマイルドなピーリング石鹸がオススメです。しかし、これも「スベスベになるから」とやり過ぎると絶対にトラブルになります。何事もほどほどを心がけて正しい角質ケアをして下さい。
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   <title>美肌辞典　その２　紫外線からお肌を守る</title>
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   <published>2006-12-15T19:42:30Z</published>
   <updated>2006-12-19T13:33:33Z</updated>
   
   <summary>よく「雪色のようなお肌になりたい」とか「色白美人になりたい」と言う事を耳にします...</summary>
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      <![CDATA[よく「雪色のようなお肌になりたい」とか「色白美人になりたい」と言う事を耳にしますが、果たしてこれはお肌にとって良いことなのでしょうか？

答えはNO！です。

実は、お肌にもっともダメージを与えているといっても過言ではないのが『紫外線』です。紫外線を浴び、お肌の防御機能が働きだすと色が黒くなります。色が黒いということは光（紫外線）を吸収もしくは屈折しているという事です。つまり『色が黒い＝紫外線に強い』という事が言えるのです。

色白になるということは、紫外線を処理しきれずに元気なお肌の元になる、基底細胞や真皮層まで、ダイレクトに紫外線の害を届けてしまうという事です。


<p><a href="http://ob-labo.com/pic-labo/llimg/melanin.gif" target="_blank"><img style="WIDTH: 320px; HEIGHT: 240px" alt="メラノサイトの機能" hspace="0" src="http://ob-labo.com/pic-labo/llimg/melanin.gif" align="baseline" border="0" /></a></p>



上の①図のように紫外線を浴びると基底層にあるメラノサイトが働き始めチロシナーゼ活性酵素を生み出します。次に②図のようにチロシンが細胞内に入り、その後、メラニン色素に変化をしていきます。その後メラニン色素は分解されながらはがれ落ちていきます。それを一連の流れを図にしたのが③図です。

また、下記の図のように、メラニン色素には白人のメラニンと呼ばれるフェオメラニン、黒人のメラニンと呼ばれるユーメラニンの２種類ありますが、もとはチロシンという物質です。どちらのメラニンになるかはチロシナーゼ活性の度合いや、グルタチオン還元酵素が働くか等、様々な要素が絡み合ってるようです。



<p><a href="http://ob-labo.com/pic-labo/llimg/melanin1.gif" target="_blank"><img style="WIDTH: 320px; HEIGHT: 240px" alt="メラニン説明" hspace="0" src="http://ob-labo.com/pic-labo/llimg/melanin1.gif" align="baseline" border="0" /></a></p>



以上がお肌の紫外線を防ぐ機能です。少しはメラニン色素の重要性つまり黒いお肌の重要性はわかっていただけたでしょうか？

確かに日本人女性が持っている『色白＝美人』という観念は理解できますが、皆様にはまず、女性の美しさの尺度はそれだけではないと言う事をぜひ理解していただきたいです。

それでは「美白はするなということ？」と思われるでしょうが、そうではありません。前述したように「美白をしたいという気持ち」は理解できます。ですから、美白（UVケア）は紫外線の脅威にさらされるという事を、まず念頭において頂き、紫外線からお肌を守る事（UVカット）も考えながらUVケアをしていただきたいのです。


ポイント　UVケアとUVカットはご一緒に

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   <title>美肌辞典　その１　お肌の基本構造</title>
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   <published>2006-12-15T19:20:10Z</published>
   <updated>2006-12-19T13:35:21Z</updated>
   
   <summary>お肌ってどんなところ？ お肌（皮膚）は第６の臓器とも呼ばれ、吸収、排泄、防御など...</summary>
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      <![CDATA[お肌ってどんなところ？

お肌（皮膚）は第６の臓器とも呼ばれ、吸収、排泄、防御など様々な機能がある大切な器官です。

表皮、真皮、皮下組織と大きく３つに分類されますが、美肌に関係しているのは主に表皮と真皮です。

まずは、表皮の構造を見ていきましょう。

<p><a href="http://ob-labo.com/pic-labo/llimg/hada.gif" target="_blank"><img style="WIDTH: 320px; HEIGHT: 240px" alt="お肌の基本構造" hspace="0" src="http://ob-labo.com/pic-labo/llimg/hada.gif" align="baseline" border="0" /></a></p>


表皮は、上の図のように４つの層に分かれ、各層ごとに役割があります。

まず、一番下の基底層では、メラノサイトがメラニン色素を生み出し紫外線からお肌を守っています。それから、基底細胞が分裂し、新しい細胞を生み出しています。それにより一つ一つの細胞が徐々に上に押し上げられ、最終的に垢となりはがれ落ちていくのですが、これを新陳代謝（ターンオーバー）と言います。

お肌の新陳代謝（ターンオーバー）は通常２８日周期といわれていますが、年齢とともに周期が長くなります。個人差はあるようですが、通常年齢プラス１０日といわれています。

第２層は有棘層と呼ばれ、リンパ液に満たされ、細胞と細胞が突起物でつながっています。

第３層は顆粒層と呼ばれ紫外線からお肌を守る役割をしています。

第４層は角質層と呼ばれ、細胞間脂質に満たされている層で、細菌や外的刺激からお肌を守ります。この層の細胞はすでに死んだ細胞ですので、化粧品などで栄養分をいくら与えても元気になることはありません。

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   <title>見難いかも知れません＾＾；</title>
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   <published>2006-12-08T17:34:11Z</published>
   <updated>2006-12-16T10:53:11Z</updated>
   
   <summary>こんばんは！ 今、スタイルシートやHTMLで このページを色々といじっているので...</summary>
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      <![CDATA[こんばんは！

今、スタイルシートやHTMLで
このページを色々といじっているので
失敗してしまったりした時は
見にくい場合があります。

そんな時に出くわしてしまった方…


すみません<(_ _)>

あやまるしかありません


もう少し全体的なスタイルが決まってきたら
美肌辞典の情報をこちらに移しますので
もうちょっと待っててくださいね。]]>
      
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