ヽ(゚ロ゚;)ナンジャコリャー!・・・。この緑の木にぶら下がってるものは・・・、決してヘビではありません。実は、これ「燃えるような紅」のブログで書いた火炎樹の木になるマメでした。もちろんマメは、このサヤの中に入っとおりますが・・
このサヤ、火炎樹の花が散った後、木の枝にぶら下がるようになりますが、この緑の色が、やがて日を追うごとに黒くなっていく。この黒い状態のとき、火炎樹の木を見ると黒ヘビがぶら下がっているようでグロテスクだ。しかも、このサヤのデカイことデカイこと・・、長さが50cmにまで達するものもある。萌える・・もとい、燃えるような紅い花を満開に咲かせる頃と比べると、まるで別人のようになってしまう火炎樹さん、あなたの真の姿はどっちですか??(;¬_¬)